交通事故の相談・慰謝料・損害賠償・示談・後遺障害 (神戸・兵庫・大阪)  行政書士福島法務事務所

 
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参考情報
     
  交通事故後遺障害相談.com
     
  老人・高齢者の保証人代行
四つ葉のクローバー協会
     
 
 
 
 
担当者の対応に不満がある場合
利害対立にある保険会社と被害者の関係を理解し、手続きを進めましょう。
●保険会社も一般企業です。
●治療費の打ち切りを言い渡された。
●病院は2カ所以上、行ってはいけない。
●後遺障害等級の認定にならなかった途端、横柄になった。
●保険会社から連絡がない。

保険会社も一般企業です。一般企業の目的は利益の追求にあります。被害者を助けるための慈善事業をやっているのではありません。 保険会社にとって、利益をあげるために必要なのは、売上(保険料収入)を最大化し、費用(保険金支払)を最小化することです。売上に対し費用をいかに低く抑えるかが保険会社の経営方針です。 そこには、被害者に対して査定担当としての冷徹な顔があります。ですから、あの手この手をつかって保険金の支払を抑えるよう思案します。時に、相手の無知が分かると不当な対応をしてくることが多々あります。 被害者は、こちらの顔と交渉し、手続きを進めていかなければならないという 現実があります。つまり、保険会社と被害者は利害対立する関係にあることを念頭にいれておく必要があります。やはり、利害一致でない関係ですから、不満は発生してきます。そういう場合には、専門家にお気軽にご相談下さい。対処法をお教え致します。
 
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