しまむら ベビー 布団

私の場合、泣き声で起きるということはほとんどなく、ふと目が覚めると子供がごそごそし始めることが多くて、同調してるんだなと感じました。子供が寝たら何かをしようという気持ちは捨て(これ重要)、同じタイミングで寝るようにしました。一方で、同時期に寝たふりをしていれば寝てくれるようになり、寝かしつけは各段に楽になりました。 やはりその時がきました。8ヵ月になると、寝相が激しくなり、マットレスに侵入するようになりました。 2歳になると、マニフレックスで一緒に寝ることが多くなったので、サイズはセミダブルでよかったなと思いました。特に明け方になると、必ず起きてしまいました。通常なら絶対に起きる明け方の時間なのに。赤ちゃんがひとりで寝るというのは、普通のことではないそうです。 この記事では、赤ちゃんの寝る場所について試行錯誤した日々を振り返ります。大人と同じベッドで寝る場合でも、掛け布団はベビー用を使っているという人もいます。 なぜか大人用なら大丈夫なので、なるべく軽くなるように角の方をちょこっと掛けていました。 そんなわけで、添い寝する場合は、他の家族よりも母親の方が安全だと言われています。 その頃の私は、添い寝するとよく寝るということを知りませんでした。添い寝が情緒を安定させるというのは本当だと思います。要らないという人も多いですが、大人のベッドで窒息する可能性を考えると、ベビー布団は必須だと思って買いました。 と思い、大人用ベッドに降ろすと…温度差がダメなのかと思い、布団を温めましたが効果なし。

その日だけかと思いきや、その後、何度繰り返してもほとんど起きず拍子抜けしてしまいました。 その後の攻防戦に興味がある方は、以下も読んでください。布団を購入する場合は、やわらかい敷布団でなく、マットレスのようなハードタイプがおすすめです。布団にしなかったのは、私の腰が痛くなるのと、カビが心配だからです。腰痛持ちでしたが、マニフレックスにしてからは腰が痛くなることがなくなりました。 おくるみにくるむという手もありますが、月齢が高い(寝返りができる頃)とSIDS(乳幼児突然死症候群)のリスクを高める説もあるので、慎重に検討しましょう。 ベビー布団も薄手のものより、厚めのタイプが通気性が高くおすすめです。 2ヵ月になると背中スイッチが敏感になり、ベビー布団に置くと起きて泣くように。子供が生後2ヵ月~3ヵ月くらいの頃の寝不足の日々を救ってくれたマニフレックスのマットレス。 2ヵ月と4ヵ月の赤ちゃんでは全然違いますからね。長年マニフレックスを使っていますが、全然へたりません。 ベビーベッドが必要かどうかはもはや問題でなく(ベビーベッドが不要な理由は「ベビーベッドがいらない理由~モンテッソーリは残酷な檻と言った~」へ)、どのようにすれば安全かつ快適に床で寝ることがのか考えましょう。寝かしつけたら隣にポンと置くだけだし、寝返りで起こすこともないし、赤ちゃんに異変があればすぐに対応できるしで快適です。寝返りデビューです。大人用のマットレスでうつ伏せになったら危ないので、ベビー布団を復活させました。

和室にないメリットとしては、大人のマットレスがベビー布団より少し高いので、赤ちゃんが寝返りしたはずみで大人のマットレスに侵入することがないので安心です。寝返りをうってベビー布団で寝ていることもありますが、基本的にはマットレスで添い寝です。固めなので、出産前に使っていたベッドのふかふかのマットレスと比較すると、子供と添い寝した時に多少は安心できました。 いろんな対策もあるけど、子供の成長で簡単に解決することもあるんだと痛感しました。起こさないテクニックのようなものも読みましたが会得できず、子供が寝たらいつも通りのやり方で割と雑にベビー布団に置きました。添い乳しながら、こちらもうつらうつら寝てしまった時があり、起きると眠っている子供の口元に自分の体がありヒヤリとしました。眠れない夜にネットを徘徊し、添い乳という技を知りました(笑)。 また、頻繁に起きるようになったので、早々に添い乳から卒業することにしました。 また、昼寝をしないと疲れすぎて眠れないので、日中のリズムも整えるようにしました。掛け布団はほとんど使っていませんが、式布団は1歳を過ぎてからも夜だけでなく、お昼寝でもフル稼働なので買ってよかったです。大人用の掛け布団は窒息の危険があるだけでなく、熱がこもってしまう危険性があります。

大人用のマットレスとベビー布団の詳細は(↓)をご覧ください! そこで、ベビー布団の隣に大人用の薄めのマットレスをならべ並んで寝ることにしました。 そして、ベビー布団がダメなのでは? そして、とうそう1歳頃には、私のそばで寝るようになりました。 1歳半を過ぎると寝入りは、私の横ですが、すぐにベビー布団に転がっていきます(暑いから?私は同室にあるベッドで寝ることにしました。結局、退院してすぐは寝室にジョイントマットの上にベビー布団を敷きました。室内で布団を干すグッズもありますが、場所をとったり、それ自体が倒れたりして危ないように思いました。 しばらくすると、体力がついてきたのか寝付くまでに時間がかかるようになりました。 シーツもベッドパッドも外さずに畳んで立てているので、手間なく毎日干せます。折りたたんで室内干しができます。 そんなわけで結論は、コンビミニのベビー布団セット(安いものでOK)と、折り畳み式マットレスが我が家にはベストでした。我が家で購入したのは、コンビミニの一番やすい布団セットです。一番安いセットで十分でした。 いちいち起きてベッドとベビー布団を往復するのは少し面倒でしたが、安全には変えられないとしばらくはこの状態でした。 「ああ、また寝る→置く→泣くのエンドレスナイトの始まりか」と気が重くなりましたが、安全には変えられません。安眠環境の詳細については、「赤ちゃんの睡眠を整えるためにやるべきこと!暗い環境ほど良質の睡眠を導くそうです。朝は明るく、夕方は薄暗くし、寝る時はできるだけ暗黒に。

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